K2 Investment(ケイツー・インベストメント)は国内の証券会社や銀行で投資をされている個人投資家の方と同じ立場に立ち、その投資が現在の市場に適しているのか。また投資家のお考えに本当に沿ったものになっているのかをアドバイスさせていただく会社です。
高利回りのファンドに関する情報は、K2 Investmentまでお気軽にお問い合せください。
高利回りのファンドに関する情報は、K2 Investmentまでお気軽にお問い合せください。
世の中には様々な高利回りファンドが存在しています。高利回りファンドは、基本的に債券等を実質的な投資対象としていますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入債券発行体の倒産、財務状況の悪化等の影響で、基準価額が下落するというリスクが高いのも特長です。
また金利の高い国は、ブラジルレアル建て、南アフリカランド建て、豪ドル建てなど、外貨建ての投資となります。よって必ず為替リスクが発生します。
高利回りファンドをお考えの方は、まずK2 Investmentまでご相談いただければ、的確なアドバイスをさせていただきます。
高利回りのファンドについて、よく聞かれる質問を抜粋しました
- 海外のファンドはどこか破綻リスクや、透明性などで心配が残ります。
- 確かに海外には様々な証券化商品があるため、どんな投資をしているのか、どんなリスク管理体制をひいているのかなど、きちんと調べる必要があります。これらは弊社が事前に調査、選定し、本当に投資するに値する物かどうかを判断します。
- どうして世界中下がっているのに、海外ではこんなに上がっている物があるのですか?
- まず海外でも国内でも相場に合った運用をしていれば利益は出ます。海外だから上がっているのではなく、海外では自由に良いファンドを「選択することができる」のです。国内の証券・銀行では日本の金融庁に登録されたファンドしか選択することができません。つまり投資すべきと思った時に投資しようと思っても、選択肢が限られるのです。経済原理からして、優秀なファンドというのはオフショアで作られます。日本ではありません。
- 日本にも外資系金融機関がありますが、そこで投資すればいいのではないですか?
- 日本にある外資系金融機関は、日本の金融庁に証券会社・銀行として登録しておりますので、条件は国内の証券・銀行と全く一緒です。違う点は、看板が違うことと、給料が高いため、比較的優秀な人材が働くことになります。本国のサービスとは全く異なる、日本人向けだけのサービスとなっております。
資産運用の相談の時、よく使われる単語を抜粋しました
- レバレッジ
- 証拠金取引もしくは銀行借入により、手持ち資金の何倍も膨らませてトレードすること。
- ボラティリティ(変動率)
- 上下のぶれのことを指す。一般にリスクといえばこのことを指す。
- シャープレシオ (Sharpe Ratio)
- 収益(リターン)を出すのに、どれだけのリスクを取っているかという数値。この数値が高ければ効率の良い運用がされていると言える。




















